2017年10月21日 (土)

石川公演記事です

48007e6e75474ad28ef852911ad4cd7c

さーてさてさて、、
いよいよ11月5日、石川県立音楽堂での寺山端唄が近づきました。
先日出演者へのインタビューかあり、私も本條氏と育子さんに交じってお話をさせていただきました。
記事が届きました。

今日、明日などは台風が心配ですね。
石川に向かう日はどんな秋空だろう、と、久々の北陸行きにそわそわし始めております。

2017年10月15日 (日)

朝の花摘み

Img_4880

日が差す時間はあっという間に過ぎる北国の秋。
朝の風に包まれて、勇者の出で立ち銀ススキに見とれる。
赤い実、紫ほころび、苔は可憐。
石灯籠に垂れる葉の色に足を止める


Img_4867

どうぞ、ここにそっといてください。
来年の回顧展へ向けて、ちょっとしんみりともなる、主のいない広い家。

Img_4876_2

Img_4870_2


2017年10月12日 (木)

寺山三昧

お知らせが続きます。この秋は寺山修司に関する公演が続きます。

以前のブログですでにお知らせしております、11月2日と11月5日の寺山修司クリエーションに続き、七戸町の故郷でも行うことにいたしました。
詳細はまたちょっと時間あるときに、このブログにて、、
フライヤーをこちらに、、
明日はまた遠くまでの移動日。
おやすみなさい。
Pastedgraphic

2017年10月10日 (火)

歩く。

共演する相手の方が、どのような楽曲を提示してくるかによって、その曲の奥行きに、ある種人生観まで覗かせていただくことになる。

それは共演者として至極、幸福な出会いであり、突としてキラリ、これまで知ることもなかった道を見させていただくことになる。

突如現れたその道を自己流で解釈したり、想像したりはできても、実際にその道を歩めるか、と問われれば難しい。そして同じようには歩めない。

2005年の初対面の時に、リハーサル室で交わした会話まで覚えている。若気の至りで、同調するかのような会話をしていた自分を恥じる。しかし、見え始めていた。 その時点から、とてつもなく寛大で柔和で、そして自由な音の道しるべ。

チャボさん、仲井戸麗市氏との巡り会いに自分の音を振り返った。いや、自分を振り返った。心に降りたものは、衝撃的で新鮮で恥ずかしながら「私にも小さな翼があった」と心底思わせてくれた。

今日、夕刻の空を煽るようにロックンロールが響いていた。
深いドラムの音に身を任すようにギターと歌のチャボさんがそのビートの上で軽やかに歩いている。こんなふうにマリンバを弾きたい、と思った。
そう、こんなふうに、道を歩くことができるように、そんなイメージを抱くことから
、さてさて、、また始まり、始まり。

チャボさんの誕生日。息子の誕生日。
万歳!!
Fullsizerender

2017年10月 4日 (水)

寺山 ひ・と・り

Img_4827

11月2日
神楽坂のライブハウスで
寺山ひ・と・り

こちらはこの3人で。
パーカッションの音がふんだんに加わります。
寺山端唄とはまた趣きが異なる響きへ。


2017年10月 2日 (月)

記念インタビュー全文

愛する楽器、マリンバワンの提携アーティストとして、今年その楽器メーカー設立30周年記念インタビューに私を選んでくださいました。
光栄です。アメリカの会社ですが、日本語での回答。先日のブログには英語を載せましたが、うまくリンク先に繋がらないようで、失礼しました。

ストレートにさくっと答えてしまう私。
こんな感じで…


Part1
専属アーティスト新谷祥子さんにインタビュー

マリンバ弾き語りなど様々な分野でご活躍の新谷祥子さん。
18歳でマリンバに出会い、音大で始めて触れた大きなマリン
バに魅せられ夢中で弾きまくったという新谷さんに、マリンバ
の魅力をお伺いしました。

「若い時に感じたことと今では大きく異なります。 今、マリンバ
の真の魅力を探り始める時期がようやくやって来たと感じてい
ます。 最近は「マリンバを弾きながら歌う」という表現で舞台に
立ち、自作の曲、シャンソン、ポップス、ロック、昭和歌謡、童謡
などをアレンジで歌います。毎日が新しい! 

歌うようになってきてからマリンバは別な生き物のようにも感じ
てきました。 音いっぱいに弾く、超絶的に4本のマレットを動か
すことが今だに焦点とされるマリンバでは悲しい。私にもそんな
時代はありましたが、今は大きく違ってきました。」

マリンバを弾きながら歌うことで、新谷さんが探り始めようとして
いる新しきマリンバの魅力とは? 

お話はまだまだ続きます。
続編をお楽しみに!
_______________________________________________
Part2
進化するマリンバの魅力

お待たせしました。新谷祥子さんインタビュー続編です。 

新谷さんは、マリンバの弾き語りというユニークなソロ活動を続け
られています。 「マリンバの木片ひとつひとつが、自分の声や歌
詞と重なるときその自然発生的な素朴な木の音一つが以前より
ずっと自分の身体性の一部となってきた。」とおっしゃる新谷さん。 

新谷さんの語る新しきマリンバの魅力とは?

「音の重なりより、ひとつの木の音、そこを充足感として
捉えられる ようになっていること。自分自身の変化に対し、
木も応じてくれている。より難解なものを探るという生き方
もありますが、より自分に近いものを発見する、という回帰
的な道しるべを示すのがマリンバという楽器であると思って
います。そこが今、私が探り始めようとしている新しき魅力です。」

次回は、新谷さんより頂いたマリンバを学ぶ人へのメッセージを掲載いたします。
どうぞお楽しみに。
__________________________________________________________
Part3
新谷さんよりマリンバを学ぶ人へ

お待たせいたしました。 新谷さんよりマリンバを学ぶ皆様へメッセージを頂きました。 

「音一つ、一つ、そこにどれだけ忍耐的な付き合いがで
きるかを考えることも大事だと言えます。とはいえ、
自分も若い時代はひたすら右から左へ、マレットを休
ませずに弾き続けていたことはあります。

動きは魅力の一つ。でもそれ以上に木の震えを感じとれる身体皮
膚感覚にセンサーを。マリンバの楽しみから深みへと
発展すると思います。私もまだまだ学ぶこと多い現在
です。」

2017年10月 1日 (日)

日曜のシャンソン

朝の一枚


Img_4818

流石、恋の国、フランスだ。
ジェーン バーキンの若き頃の声、上手下手を超えて、あらら、男はメロメロ間違いなしですね。
でも、ボーナストラックのジュリエット グレコの声は女の私もとろけます。
日曜日の朝は1人でシャンソニエ。

アルバムは『ゲンスブールと女たち』
モテ男さんか…


2017年9月30日 (土)

弾く弾く

Img_4817

コンサートに向けての曲ではない。ひたすら自分の為に弾く曲。
秋は集中の季節。
身体に優しいから耳も和らぐ。

でも外は夏の余波。近所のちびっ子たちがいまだランニングシャツではしゃぐ。
そんな声の中に、か細き木の音もかき消される。
秋はいいな。

2017年9月26日 (火)

11月2日 ライブご案内

http://theglee.jp/live/14730/

この秋は、再び寺山修司と向き合う日々です。
共演する方、場所、コンセプト、視点が変われば、寺山修司の見え方、捉え方、関わり方、どんどん変容してきます。
一度書いた曲を再び見直すこともまた面白き、こと。
今また寺山修司の新しい詩に出会っています。
言葉が好き。そう思える今がまたいい。

2017年9月23日 (土)

最近のインタビュー

http://www.marimbaone.com/interview-shoko-araya

アメリカ、マリンバワン社から日本語インタビューを受けておりました。
マリンバワンのフェイスブックで3回に分けて投稿されました。
読んでくださる方が多いということで、このたび優秀な日本人スタッフのおかげで英語になって掲載されております。

質問はメール上で送られてきましたので、回答にはわりとストレートに、あまり考え考えしながらというより、今の想いを伝えました。
脳内でぐるぐる回り道する言葉を探るより、即刻に浮かぶ考えや、言葉を述べました。

日本語がこのような英語になると、その言葉から浮かぶ感覚を察知する言語センスに託さなくてはなりません。インタビューは何語であれ、毎回ヒヤヒヤして読むことがありますが、このたびは日本人スタッフMさんのセンスに脱帽。
きちんと言葉に向き合ってくださる姿勢に。

2017年9月21日 (木)

新しい友達

Img_4807

巡ること、出逢うこと、そんな不思議とご縁。
年上の女性。

亡き伯母に送られた一枚の年賀状、伯母の生徒さんだった方。40年の時を経て、今、姪の私が交流させていただくことになるとは。
手紙の交換に心が穏やかになります。
服飾の学校で伯母のクラスにいた星子ちゃん、伯母にはそう呼ばれたようです。
星子ちゃんと初対面はこの夏でした。

小柄なチャーミングなそして真から優しさに溢れた女性。
伯母が最後に記したアドレス帳には、本当にお付き合いを大切にしたい方の名前が残っていました。
星子ちゃんの本名の横に、先日私の手で星子さん、と記しました。

2017年9月18日 (月)

秋のお菓子

Img_4797

季節を楽しむ

2017年9月16日 (土)

夏の手紙

Img_4774

嬉しいお手紙に、はっとして、また大切なことを気づかされて、今日も感謝の日

紙の上に文字として見る言葉、明らかに感じる息。

2017年9月10日 (日)

シャガール アレコ

Img_4740

青森県立美術館のシャガールの大作、バレエ、アレコの背景画4幕が展示されています。
20代でシャガールの絵に虜になってから、あちこち観てきましたが、はい、観てきましたが、ここが最高、青森県美のアレコ!

四方を巨大絵幕が飾るアレコホールは、この地下に広がりますから、美術館の規模もスーパーサイズ。
さ、スケール広げていこ〜!
故郷合宿は終わり、充実なり。

2017年9月 7日 (木)

Img_4737

何度聞いたかわからないけど、毎回、回帰する風景が違って見える。
ふわりとした優しい歌声なのに、なぜこんなにこちら側を強く揺らすのか。

なぜなんだ。
なぜなんだ。

ただ静かに受け手になって聴きたいのに。
震える歌ばかり。

2017年9月 6日 (水)

柔らかい風の祭り

Img_4677

十数年ぶりに故郷の祭りへ。
秋の柔らかい風吹く日。

心踊ったあの頃、祭りがずっと続きますようにと願っていた少女時代。
祭りの後は、厳しい季節がくるばかり、、、
そんな気分に塞がれていたっけ。

でも、その晩秋も雪の冬もすべて、この心身を形成するに必要な季節の調べであったのだから。

2017年9月 2日 (土)

旅気分

Img_4671

息子が送ってくる写真、なかなか本人の写真は届かずだけど、景色はどれもこれも興味深い。
私は耳のトラブルもあってしばらく飛行機に乗っていない。車と列車ばかり。
だからちょっと海越えた景色はじっと眺めてみたくなる。

飛行機、乗れるかな。

2017年8月30日 (水)

再び寺山端唄を

本條秀太郎寺山端唄へ、、、

秋のお知らせのまず一つはこちらです。
またしても新しい寺山修司に会う旅は続きます。
石川県立音楽堂邦楽ホール
Pastedgraphic

2017年8月27日 (日)

mama, do you love me?

Img_4635

先日の親子向けコンサートにて、久々に手作り大型絵本を。
絵も言葉もシンプル
なのに広〜い宇宙、自然界、ママと娘の深いつながり、森羅万象に目覚め生きる力、
好きな本をさり気なく読む歓び。

2017年8月26日 (土)

講評席から見えること

第32回府中市青少年音楽祭の講評席に座らせていただきました。

いつも花を飾ってくださるその席に、何度か招いていただいております。

私は午前の部で役目を終えましたが、和太鼓、ジャズ、吹奏楽、オーケストラ、と豊かなサウンドが次々とステージに広がり、彩り豊かな府中市の音楽活動は常に羨望を抱きます。乱れぬ演奏ハイレベル、ご指導の力、会場設営のスムーズさ、音楽祭の進行の華麗さ、、

特に、和太鼓合奏は府中市の教育活動に欠かせないものであること、伝統を受け継ぐ、そして新しい創作が生まれる、世代が交代していけば同じ曲でも時代の風を受けて、表現方法に変化が生まれる、自然な循環作用があり、その継続力たるや。

いや、循環するにもそれ相当のパワーがいります。そのエネルギーを維持し、そこへ送り続けるのは地域の応援と理解。保護者は当然家族のメンバーの応援をします。ホールは賑わっています。しかし、しかし、、あれ、あれ、、??子どもの出番が終ればすっと席を立ち去っていく、、、他の団体の演奏を聴いていかないの?子どもの姿を録画におさめて、、終る、、、の?

こういう光景は初めてではありませんし、むしろ見慣れているけど、それにしても、、

音楽祭、という意味は家族記念行事であること以上に音楽への気持に乗せて、他者への関心と優しさでもあればいい、とふと思ったりします。

全体講評の時間になり、マイクを与えられて5分ほど舞台でスピーチ致しました。演奏出番が終ればすぐ会場を去った団体様も多いことに気づきました。子どもたちの熱演が眩しかっただけに、、、

いつでも楽器がある、いつでも音出しできる部屋がある、こんな立派なホールで演奏できる、有名人と共演だってできるらしい皆さん。

豊かな環境に恵まれて、楽譜も音源も入手して普通に音楽している、、そこから貪欲な繋がりを求めようとするのは無理なことなんだろうか、、

などなど、普通の困惑も混じった感情を抱えて帰途につくのは今回も同じでありました。

大掛かりな音楽祭は明日合唱の部。どんな風景が見えるだろうか。

Fullsizerender

2017年8月25日 (金)

晴れの音

Img_4645

あのまま涼しく秋に、はやはりなかったですね。
地下鉄から地上に、都心は酷暑。

オカリナ奏者の君塚仁子さんの曲にマリンバを録音しました。
暑くても録音の日はやはり晴れが吉。
マリンバの音も乾いた生き生きサウンドになります。

君塚さんののびやで大らかなオカリナの音色は素晴らしい。

2017年8月19日 (土)

感じちゃえ。

雨の恵みは生活の基本でもありますが、、、

にしても、、夏は太陽の下でヒリヒリと汗をかくという当たり前のことが、なんだかこうも恋しい気分になるなんて、、、

さて、そろそろひまわりハウスでのコンサートも近づいています。
親子で楽しめる打楽器のコンサートを、と〜たんぽぽの輪〜の皆さんと企画を共にし、私なりの音と子供たちのふれあいについて考えてみました。

以前から親子向けコンサートは多く経験してきましたが、ホール主催、運営も大きく行政や教育委員会や、民間のイベント団体など、、、それはそれは、その都度、様々な工夫を重ねてきました。どれも同じ形式のコンサートはなし、、

そして、来週のコンサートは極めてプライベート的な空間で思い思いのままに親子で参加する、もちろん大人だけの参加も可能ですが、お子さまと親が一緒に寄り添って音の方向を感じる距離感を大切に考えた内容にしたいと思っています。
大きな会場で大音量スピーカーから聞こえる張り上げの声もなければ、大げさな身振りで子どもを刺激過剰にする場面もなし。
肌のふれあいを重要視する幼児期において、耳や目にも直接ではないけど皮膚振動のある優しい音の刺激、それはデジタル化されて聞く音の情報よりずっと振動幅が広いはず。

ノリノリ、がなくてはならないの?
ウケの良い、音楽でなくてはならないの?
知ってる曲がないとダメなの?
音楽を説明できないとダメなの?
音も人も冒険していいはず。

感じちゃえ
Img_4373

2017年8月17日 (木)

窓から

長い故郷滞在の最後は、保育園でのリズム遊び
自分が通ったのは別の幼稚園でしたが、ピアノ教室はこの保育園の一部屋が開放されており、ト音記号を初めて覚えた教室

大きな窓もそのまま。
ここからお稽古を逃げ出したいと考えた窓。

Img_4596

初のピアノ発表会はこの雛壇上。
浄土宗寺院の保育園、天井からの明かりとりなど贅を尽くした空間設計。

築50年の建築物。町の財産にしていただきたいものですが…


Img_4598


2017年8月16日 (水)

懐かしの親孝行踊り

応永3年、1396年に創建された七戸町神明宮の例大祭に出かけました。

かつては、私もこの写真の娘たちの一人。
親孝行踊り、として舞を稽古し参加したものです。
歌われる節は「親孝行勧めの歌」、振りは舞棒を持ち、静かな両手の動きと膝から下で方向を頻繁に転換する、穏やかな歌に沿って前面に厳かに進むような踊り。
祭事には必ず参加して舞を披露したものです。
茶立ても頂戴し、時間が止まったかのように、緩やかで、静かなふるさとの時間を満喫しております。
Fullsizerender

2017年8月15日 (火)

なんなりとやりなされ、
いいように、やりなされ、
つつしんで、とどけなされ、

家にて、夏の音窓コンサートが終了し、たくさんの方々に包まれ助けられ、我の道また振り返る朝

七戸城跡まで散歩

慰霊祭の神社


Img_4564


2017年8月13日 (日)

雨の盆

雨は止まない。
盆はそれでも
毅然としてる

Img_4530


Img_4528

2017年8月12日 (土)

アラヤの音窓に珈琲店?

Img_4522

淹れてくださっているのは珈琲スペシャリストなW君。
今回のホームコンサートに特別参上下さいました。
私の希望で珈琲豆は『八甲田の残雪』

紅茶と緑茶、お菓子サービスは、あれこれと東京デパ地下で迷いめぐらしも楽しく、しかし
本格派珈琲をご提供できるのは予想外でした。
珈琲だけはちょい有料にさせていただきましたが大人気!
W君と可愛い奥さまが準備してくれる珈琲、家んなか、ずーっといい香り。癒しの空間。

夏のホームコンサートはいよいよ明後日14日、最終日迎えます。


2017年8月 9日 (水)

ご予約終了❣️感謝

Img_4510

ティータイムのポットやカップなども揃い、初日を明後日に控えました。
ホームコンサートは11.12.14日.全日ご予約数いっぱいとなりました。
お客様がたとえお一人でも実行する予定でおりましたが、なんとも嬉しいことであります。

新川原通りで集中練習!

2017年8月 8日 (火)

会場準備

Img_4505

ホームコンサートの準備。
夜の静けさに、一日の疲れがどすーん。

会場作りは故郷の後輩たちが快く手伝ってくれました。
椅子運び、古い家具の移動、飲み物の提案まで。

11.12日はご予約でいっぱいになりました。
ありがとうございます😊

2017年8月 7日 (月)

Img_4498

幻は、一瞬。
でもその一瞬一瞬がつらなるも、また幻想

ねぶた、観ると演るは大違い。
きちんと向き合いたいから、修行はじまります。

素晴らしい囃子方の渦に入って打ちました。
こんな日が来ようとは


7月に青森市海岸での練習に参加した記事が掲載されました。


Img_4416


«ご予約状況です。