2017年8月19日 (土)

感じちゃえ。

雨の恵みは生活の基本でもありますが、、、

にしても、、夏は太陽の下でヒリヒリと汗をかくという当たり前のことが、なんだかこうも恋しい気分になるなんて、、、

さて、そろそろひまわりハウスでのコンサートも近づいています。
親子で楽しめる打楽器のコンサートを、と〜たんぽぽの輪〜の皆さんと企画を共にし、私なりの音と子供たちのふれあいについて考えてみました。

以前から親子向けコンサートは多く経験してきましたが、ホール主催、運営も大きく行政や教育委員会や、民間のイベント団体など、、、それはそれは、その都度、様々な工夫を重ねてきました。どれも同じ形式のコンサートはなし、、

そして、来週のコンサートは極めてプライベート的な空間で思い思いのままに親子で参加する、もちろん大人だけの参加も可能ですが、お子さまと親が一緒に寄り添って音の方向を感じる距離感を大切に考えた内容にしたいと思っています。
大きな会場で大音量スピーカーから聞こえる張り上げの声もなければ、大げさな身振りで子どもを刺激過剰にする場面もなし。
肌のふれあいを重要視する幼児期において、耳や目にも直接ではないけど皮膚振動のある優しい音の刺激、それはデジタル化されて聞く音の情報よりずっと振動幅が広いはず。

ノリノリ、がなくてはならないの?
ウケの良い、音楽でなくてはならないの?
知ってる曲がないとダメなの?
音楽を説明できないとダメなの?
音も人も冒険していいはず。

感じちゃえ
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2017年8月17日 (木)

窓から

長い故郷滞在の最後は、保育園でのリズム遊び
自分が通ったのは別の幼稚園でしたが、ピアノ教室はこの保育園の一部屋が開放されており、ト音記号を初めて覚えた教室

大きな窓もそのまま。
ここからお稽古を逃げ出したいと考えた窓。

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初のピアノ発表会はこの雛壇上。
浄土宗寺院の保育園、天井からの明かりとりなど贅を尽くした空間設計。

築50年の建築物。町の財産にしていただきたいものですが…


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2017年8月16日 (水)

懐かしの親孝行踊り

応永3年、1396年に創建された七戸町神明宮の例大祭に出かけました。

かつては、私もこの写真の娘たちの一人。
親孝行踊り、として舞を稽古し参加したものです。
歌われる節は「親孝行勧めの歌」、振りは舞棒を持ち、静かな両手の動きと膝から下で方向を頻繁に転換する、穏やかな歌に沿って前面に厳かに進むような踊り。
祭事には必ず参加して舞を披露したものです。
茶立ても頂戴し、時間が止まったかのように、緩やかで、静かなふるさとの時間を満喫しております。
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2017年8月15日 (火)

なんなりとやりなされ、
いいように、やりなされ、
つつしんで、とどけなされ、

家にて、夏の音窓コンサートが終了し、たくさんの方々に包まれ助けられ、我の道また振り返る朝

七戸城跡まで散歩

慰霊祭の神社


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2017年8月13日 (日)

雨の盆

雨は止まない。
盆はそれでも
毅然としてる

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2017年8月12日 (土)

アラヤの音窓に珈琲店?

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淹れてくださっているのは珈琲スペシャリストなW君。
今回のホームコンサートに特別参上下さいました。
私の希望で珈琲豆は『八甲田の残雪』

紅茶と緑茶、お菓子サービスは、あれこれと東京デパ地下で迷いめぐらしも楽しく、しかし
本格派珈琲をご提供できるのは予想外でした。
珈琲だけはちょい有料にさせていただきましたが大人気!
W君と可愛い奥さまが準備してくれる珈琲、家んなか、ずーっといい香り。癒しの空間。

夏のホームコンサートはいよいよ明後日14日、最終日迎えます。


2017年8月 9日 (水)

ご予約終了❣️感謝

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ティータイムのポットやカップなども揃い、初日を明後日に控えました。
ホームコンサートは11.12.14日.全日ご予約数いっぱいとなりました。
お客様がたとえお一人でも実行する予定でおりましたが、なんとも嬉しいことであります。

新川原通りで集中練習!

2017年8月 8日 (火)

会場準備

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ホームコンサートの準備。
夜の静けさに、一日の疲れがどすーん。

会場作りは故郷の後輩たちが快く手伝ってくれました。
椅子運び、古い家具の移動、飲み物の提案まで。

11.12日はご予約でいっぱいになりました。
ありがとうございます😊

2017年8月 7日 (月)

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幻は、一瞬。
でもその一瞬一瞬がつらなるも、また幻想

ねぶた、観ると演るは大違い。
きちんと向き合いたいから、修行はじまります。

素晴らしい囃子方の渦に入って打ちました。
こんな日が来ようとは


7月に青森市海岸での練習に参加した記事が掲載されました。


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2017年7月29日 (土)

ご予約状況です。

二つ前のブログでもご案内致しました、夏のホームコンサート「新谷祥子 夏の音窓」

8月11日は満席となり、ご予約完了致しましたsign03
ありがとうございます。
12日、14日はまだ受け付けております。
故郷では盆の迎え火を13日、送り火を15日に行いますが、中日となる14日に仏さんにも聴かせたくって、、こういう日程になりました。
どうぞ、ご近所のかた、、ちょこっと、、盆休みにアラヤの音窓へ。。。house

2017年7月27日 (木)

夏の夕暮れ

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巡りくる1日1日に、静かな瞬き

あまり先のことを考えるよりね、
今を…ただ今を…感じて…

2017年7月23日 (日)

夏の音窓

故郷の家でコンサートをいたします。

呼んでくださるところには、出前コンサートのようなことをやってみたいと思っていたのですけれど、楽器を移動するのも大変、、
では、家に来ていただきましょう、、ということに。house

新谷祥子夏の音窓ホームライブ
たとえお客様がお一人でも実行致します。

8月11、12、14日
14時30分から
¥2000(お茶とお菓子付)
会場は アラヤの音窓(新谷祥子家2階のフロア)

来年に控えた伯母の回顧展のプレイベントとして、会場に少しだけ伯母、高田雨草の墨絵を飾ります。
故郷限定のようなブログですけど、、
青森県内のかた、ご都合つきましたら。
少人数制ですため、事前予約が必要です♡
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2017年7月21日 (金)

夏の音なるか、、

暑中お見舞い申し上げます。

外気をとりいれる朝に、鳥の声の甲高さに驚きます。冷房で窓を閉めきっていると気づかない自然の音。鳥たちも暑いだろうに、、と、ちょっと緑のゆらぎを眺めて、夏空の向こうがわを見渡します。
この夏はちょっとエキサイティングなニュースがあります。
まだ正式には決まっていないけど、写真だけをアップします。
祭り、、、
エキサイティング、というよりは、身引き締まる鉦の一人稽古が続きます。
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2017年7月17日 (月)

笑顔の再会

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夏見舞いに来てくれたS子ちゃん。
特別なニュースはいらない。いつもどおり笑顔で会える、が最高です。
あ、私もS子だ(^^)


2017年7月10日 (月)

ジェンキンスのレクイエム

久々にオーケストラの打楽器パートをいただきました。

はじめて聴いたときから虜になっているジェンキンスの代表曲ともいえるレクイエム。お固いクラシックのイメージとも違う、宗教楽曲でありながら、俳句や尺八、民俗打楽器的、効果打楽器、、と
発想が実にクロスカルチャー的であります。
私は銅鑼、バスドラム、トライアングルなど、、
後方に大合唱団、素晴らしいクオリティです。
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2017年7月 8日 (土)

7月に歌うこと

このたびもブルーさんのブログでお寺ライブが綴られておりました。

私の音をずっと聴いて下さる方です。
ブルーさん、いろいろ気づかせてくれる、ありがとうございます。

セットリストをのちのちこのブログで紹介させていただきます。
ブルーさんの記載では「百万本のバラ」となっていますが、その原曲となった「マーラが与えた人生」という曲を歌いました。最初はラトビア語で歌ってみました。
ブルーさんのニュアンスも、そして主催のたんぽぽの輪の皆さんもおっしゃっていたこと、7月のこのお寺のコンサートが一つの季節的にも節目となっている、というようなニュアンス。
なんだかそう感じる余裕もないほど、コンサートへの準備にのめり込んでいた私。
季節の歌を取り込んではいるけれど、そっと自分の1年を振り返る時期にはなっていなかったような。。
夏は気持が前に進む。でも、昨日はちょっとした事件が起こって、自分に言い聞かせた日。

夏がどこかで言う
ほら、窓を開け放つ季節
少女は今も空を見上げているのか
あの窓で。
君は育ったよ
育ちゆくよ、夏に。

2017年7月 6日 (木)

John Coltraneを聴きながら

混沌としたなかに美の秩序が内包される。

高校卒業と同時に、型破りといい表されるかような音楽と出逢っていた。
それはでもそれは一つの「型」だった。
特別な方法論をもったかのような、優れた型を背景にしなければ生まれ得ない、私には最先端であるかのような音の集合美であった。

得体の知れない、、
裏より遠く、逆のそのまた逆、、
計り知れない繊細なる時間軸の交差。
熱く語る大人たちが眩しかった。
あの頃は、具体的な感想を抱くより、その得体の知れないものに身をうずめる自分がいただけだったかもしれないが。

時代を越して、今もこれを聴く。
今は、この偉大なる、革命の音の発信者のかすかなディミニュエンドも聴きのがさない自分と向き合う。
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2017年7月 3日 (月)

自然なるために

笑顔で終われること、その理由は自分からでなくては。
もちろん人さまのおかげであり、しかし自分の内側から働きかけることこそ、真となる。

体力を備えるもまた、自分発信。
自分のなかの自然を見つめつつ。


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2017年7月 2日 (日)

雨と寺と音と

音なく降る雨、

境内に響く鳴くよ鳴くよ鳥

昼夜2公演はよくあること、しかし昨日はそれぞれに意義深し。
7月1日八王子市龍見寺
新谷祥子シンガーソングマリンバ
木色エレジー

ご来場下さいました皆様、そして来年もと約束してくださった方々、、
ありがとうございます。
初めて聴いてくださった方のブログから、夜の部の様子がわかります。
ご紹介できる喜び。

2017年6月27日 (火)

新宿が好きです。

学生時代は毎日大学までの経由地、新宿。

今年から週に1度は必ず通ることになって、懐かしむことが多くなっています。

打合わせにも便利、安くて美味しい食事の場所もたくさん知っています。
気どった界隈ではないと知っているから、入りやすい店も多い街です。
今日は、紀伊国屋書店の奥の通路にある革製品のお店で楽器用の皮ハギレを購入。
こういう予定外の買い物が新宿の楽しさです。
ひとやすみの喫茶店の窓の席から。
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そして、新宿高野の特設会場へ。
60年代から70年代の新宿がそこに。
写真や本やポスターや、、
寺山修司、唐十郎、山下洋輔、新宿の音、動き、反動、学生運動、、
ひとつの音楽史がここにあるようでした。

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2017年6月25日 (日)

夜の部受付終了♥

おかげさまで7月1日のお寺ライブ♪夜の部はご予約満席となり、受付は終了となりました。早くからのご予約誠にありがとうございました。

夜の部、当日券は若干数お受けしますが、ご予約の方が全員ご入場されてからの開演ギリギリのご案内ですので、お並び人数によってはご入場ができない場合もございます。
開場時間は30分前で、この時間からのお並び順とさせていただきます。

昼の部はまだ受付ておりますnote(but,残席若干数です)

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2017年6月23日 (金)

刻む

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先月歌舞伎座5月大歌舞伎は海老蔵の格調美に触れました。
大切な方から、じき留学する息子に日本の美をと、その日は親子で招かれて観劇した日でした。
舞台の海老蔵は重厚さもあり格別でした。
代わりになる役者はなし。

自分のことより、夫や子どもの生きる道を、その静かな幸福を願うはやはり妻なる、母なる源ではないでしょうか?

海老蔵の妻、小林麻央さんが旅立たれて、それは、たまたま私の母の命日でもあり、私はこの日が来るたびに強き母とは何か、と問い続けていくような気がします。


2017年6月22日 (木)

母の命日

母になってわかる、母親のおもい...

この生命を与えてくれた母へ、別れの悲しみより、今は感謝だけ。

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2017年6月21日 (水)

合田さんの湖

時々開く画集。

絵•文字 合田佐和子「みずうみ」
美を教えてくれた人。
文字はすべてアルファベットを目文字(象形文字のような不思議な合田さんの目文字)で表し、アンデルセン童話がびっしり描かれています。
この表紙に見える縦に並んだ一つ一つの目のデフォルメ。

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疲れた身体をほぐすとき、、この画集を開きます。
目文字を読むのではなく、美しい絵やその文字の配列の躍るようなページを楽しみます。
なにより合田さんの描く彫りの深い女性の表情には圧倒されます。

この生きたような目の見つめる先、
この閉じられることを拒むかのような女性たちの鋭利なほどの目、
美しいことを知っていながら、誰とも協調しないことを誇るような目、
苦悩さえ美の砂で被うような目、
画家は何百も何千も描いたであろう、目のゆくえ、、

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合田さんは今どのあたりの湖を、ご自身のあの透き徹るような目で眺めているのかな、、

2017年6月19日 (月)

ペパーミントティー

春に飢えたペパーミント、どんどん育ちます。

胃腸に優しいようです。
葉っぱを10枚くらい丁寧に洗い、そのまま熱湯注ぐだけ。
ミントの香りは落ち着きます。
茎も使う場合は3分で取り出し、苦みをはじきます。

昨年はお掃除の管理人さんが、ただの雑草と思ったのでしょうか、ザクッと根っこからもぎ取られ(。>0<。)
その教訓から今年はプランター。
でもたくさん飲みたい私は、やっぱり地植えをしたいくらいです。

Fullsizerender写真は小松菜のように見えますが3分で取り出した茎ごとミントです(^-^;

2017年6月18日 (日)

メッセージありがとうございます。

早朝からラジオ聴いて下さったかた、ありがとうございますnotesheart

メッセージも届いて嬉しい朝です。
音楽をじっと聴く朝、これからもやってみよう、という方もいらっしゃいました。
これは嬉しいお言葉になりました。
実はインターネットラジオって何?からはじまった質問も受けていたので、私も操作方法を復習?(いや、復習するまでもない簡単なものですが)
それにしても時代は変わったな、、と溜め息まじりですね。
ラジオで周波数を合わせて、、そんなことも懐かしくなります。
ポチっとスマホを手にして聴くラジオ、私は今朝出演させていただいたOTTAVA以外にも他チャンネルを時々聴いています。
新しい歌を知ることがなにより刺激的。
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昨日は駐車場もなかなか探せないくらいの混雑の外苑前。入りたいカフェも満席。
道を一つ入ると小さな神社。
コンビニのスムージーで木陰にて深呼吸。
神社を休憩場所にしてごめんなさい。でも都会の緑地のありがたさを再認識です。

2017年6月16日 (金)

Ottava ラジオ

http://ottava.jp/

6月18日、朝7時〜8時に出演します。
無料配信されているインターネットラジオ「オッターヴァ ジョイア」という番組のなかで、ゲストで迎えていただきます。
新谷祥子のちょっとしたアーカイヴ編となっています。

これまでの活動のなかから3曲、CDから紹介していただき、そのトークを交えて、
プレゼンターは君塚仁子さん(オカリナ奏者)

演奏される曲は
●ドゥブル/バッハ/マリンバアレンジは新谷祥子
アルバム クリストファー ハーディ&新谷祥子 パーカッションデュオ「Pas a Pas」より
●クレッセント 詞曲/新谷祥子
アルバム新谷祥子「シンガーソングマリンバ」より
●風よはこべ 詞曲/新谷祥子
アルバム新谷祥子「ローズウッドシンガー」より
(ゲストギターは仲井戸麗市氏→サウンドカッコイイです。リスペクトするギタリストを迎えられたCDです)

ラジオトークは私にはなかなか難しいものです。coldsweats01
君塚さんの声はとても美しく、朝の柔らかい光のようなお声。
私も爽やかに受け答えたい、と思いましたけど、、無理なこと。そう上手くいくわけでもなし。weep

3度目の出演を叶えてくれたディレクター水谷氏と君ちゃんに感謝。
無料で聴けるインターネット配信の素敵な番組です。音も優れております。
CDの中から自分で選曲するというのは、これまた難しいものでありましたが、、
今回は以下3枚のCDからです。

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ぜひお聴き下さいね。♡

2017年6月15日 (木)

16年前の6月

梅雨には違いないけど、随分雨の多い6月だったと記憶している。
東京文化会館のレクチャーコンサートを担当していた。
「打楽器というメディア」論なるもので、このタイトルが浮かんだときに、レクチャー内容も大方進行の筋も見えていた。
文化会館のホームページにアーカイヴ検索ができると知って覗いたら、きちんとアンコール曲まで書かれている。http://i.t-bunka.jp/pamphlets/27541

ストラヴィンスキーなどを選曲していただけど、この頃、息子はまだ3歳。
そんな時期にこのプログラムを?
なんだか信じられない。周囲の助けをいただきながらに違いはないけれど、、

この演奏曲目を眺めていると、熟しきれないながらに抱いた熱意のリアルさ、子育て奮闘なのか、不器用なのか、両立するべき手法を求めていた自分。

今日、朝から弾いている曲、歌っている曲、
今日は今日の自分がいるだけ、、
こうした過去のプログラムを眺める感慨は、今の自分を見つめるためでもあるような。

2017年6月14日 (水)

椅子でポエトリー

片付く机のそばにポツンと椅子

赤色はポップに母を励ますよ

持てば軽いよ、爽やかに少年は

大人へと歩む日 きっとそこに
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2017年6月11日 (日)

てくてく映画館へ

アンジェイ ワイダの遺作「残像」を観ました。

こういう映画をホームビデオではやはり観れません。
公開されたばかりのポーランド映画です。第二次世界大戦後に国家の弾圧下、自由で前衛的な表現を阻まれる、実存した一人の芸術家とその時代の悲哀。
今日は半蔵門での仕事を終え、その足で神保町岩波ホールまでテクテクと30分、気持良い風浴びて。
悲痛な内容であることに変わりはないけれど、目に残ったものは「美」、映画で説かれる「残像」の美術教育の論理は映画上では皮肉にも弾圧された芸術家とその時代の残酷さ。でも焼き付く、美しい残像が焼き付く。
だから美の力を知ろうぞと言わんばかりの力作だと感じました。
やはりいいものは映画館で観たい。もっと行こう。
Fullsizerender

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